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【2017/04/28 09:46 】 |
産経の忍者コラムもひどい
「隠し国」で生まれた忍術 通じ合う忍の心と和の心 梟の城
http://www.sankei.com/west/news/140927/wst1409270012-n3.html

司馬遼太郎の忍者小説を取り上げて「忍術は廃れた、否、川上仁一がいる」と言う内容。
伊賀流忍者博物館名誉館長で、三重大学社会連携研究センター特任教授も務める川上さんは「日本人ならだれもが持つ忍耐を過酷に具現したのが忍びの術。精神力と身体能力を高めたのは、生活を守るためだった」という。

忍びは当時泥棒と同義語。
忍びの術とは盗人の術。
美化しすぎなんだよな。

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【2014/10/26 12:10 】 | 歴史の中の忍者 | 有り難いご意見(0)
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