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李氏朝鮮時代の武器職人
チョ忍スレ21から
971 マンセー名無しさん 2013/06/16(日) 00:02:07.75 ID:tMVWJ7yN
1631年にまとめられた、左水営の抱えていた職人の人数の記録を見ると、なかなか興味深い。 いちばん多いのが耳匠(船大工)の46人なのは、水軍だから当然だが、 次に多いのが火砲匠の45人に造弓匠の37人。 それらに対して刀鍛冶に当たる環刀匠はたったの4人。 水軍という特殊事情を考慮しても、やはり朝鮮は銃砲や弓矢などの飛び道具重視で、 刀剣は軽視されていたことが分かる。
出典は北島万次著『秀吉の朝鮮侵略と民衆』(岩波新書)
この時代でもメイドインコリアの刀は環刀だということがわかる。
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【2013/10/25 23:44 】 | ウリジナル | 有り難いご意見(0)
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